Padovian

Padovian
人の知性をより賢く育てる学び
言語を問わず
分野を問わず
人が専門知識を構造的に理解し、考えを整理し、的確に伝えるためのAI認知トレーニング基盤
3つの価値
理解する
専門知識を構造的に理解する
考える
変化する環境で
論点を見つけ
考える
伝える
自分の考えを
相手に伝わる形で
表現する
対象
企業研修, 専門職教育, 大学・研究機関, グローバル人材育成, AI時代のリスキリング
コンセプト
言語は目的ではありません。
言語は、意味を運ぶための媒体です。
パドヴィアンは母語・外国語を問わず、専門知識を理解し、考え、説明し、実行につなげる力を育てます。
活用事例
あらゆる専門分野で「理解し、考え、伝える」力を
パドヴィアンは単なる語学学習システムではありません。
専門知識を構造的に理解し、その知識に基づいて考え、説明し、質問に答え、議論し、判断し、行動につなげる力を育てるAIコミュニケーション基盤です。
あらゆる言語で専門知識に基づくコミュニケーションを支援します。

製造業
海外工場でも仕事ができる
設備保全、生産技術、品質改善、安全管理など、自分の専門知識を現地スタッフや海外チームと共有できるよう支援します。
英語だけでなく、現地語による実践的なコミュニケーションにも対応します。

研究者
研究を世界へ
論文や専門文献を理解し、研究内容を整理し、学会発表や質疑応答、共同研究のディスカッションまでサポートします。
AIとの対話を通じて、専門的な質問にも対応できる力を育てます。

M&A・PMI後の文化統合
異なる組織を一つのチームへ
パドヴィアンは、企業固有の資料や業務マニュアル、行動指針、ケーススタディを活用し、新しい組織の知識と文化を理解し、実際の対話や業務の中で運用できるよう支援します。
ご相談から実行まで
初回相談から導入、運用、継続的な改善まで一貫して支援します。
01
初回ヒアリング
課題の概要を確認する。
対象者、専門分野、使用言語、現在の課題、想定する業務場面についてお伺いします。
語学力の向上が必要な場合にも対応しますが、語学研修そのものを出発点にはしません。
「何を理解し、どう考え、誰に何を伝え、どのような行動につなげる必要があるか」を確認します。
02
支援範囲と概算見積もり
支援範囲と概算費用をご提示する。
初回ヒアリングの内容をもとに、想定する支援内容、期間、対象人数、進め方、概算費用をご案内します。
この段階で、詳細な調査やプログラム設計が必要かどうかもご説明します。
03
課題分析とご提案
課題を詳しく分析し、正式な提案を作成する。
ご依頼後、関係者への追加ヒアリング、資料の確認、業務場面の分析などを行います。
そのうえで、必要な能力、到達目標、実施方法、評価方法を整理し、正式なプログラムと実施計画をご提案します。
04
プログラム設計
実務に基づいてプログラムを設計する。
専門文書、会議、プレゼンテーション、顧客対応など、実際の業務をもとに内容を設計します。
必要に応じて英語やその他の言語のトレーニングを組み込みながら、理解、構造化、判断、説明、応答までを一体として扱います。
05
パイロット実施
小規模に実施し、効果を確かめる。
少人数・短期間から実施し、対象者が専門知識をどのように理解し、整理し、説明できるようになったかを確認します。
単なる語彙量や試験結果だけではなく、実際の業務で活用できる変化を検証します。
06
本格導入
業務と組織に導入する。
検証結果に基づき、部門、職種、地域ごとに展開します。
語学研修、専門人材育成、海外展開支援、社内コミュニケーション改善など、目的に応じた導入が可能です。
07
運用と継続的改善
運用しながら継続的に改善する。
利用状況と実務上の成果を確認しながら、課題、教材、AI応答、評価方法、運用方法を継続的に改善します。
*他にも非公式のアドバイザーが複数います。
コンテンツパートナー
読みやすい英語の実用書電子書籍をお求めやすい価格で提供するシンガポールの出版社。
さかはらあつしの著書『増補 社会原理序説』の英語版である "Learn About The Principles Of Society" の出版がリリース。
2000語の頻出語と専門用語で主に構成されるLogiglish Lexiconの英語シリーズも準備中。
言語は意味の媒介に過ぎない
あらゆる言語で書かれた著作を通じて、あらゆるターゲット言語の学習をしていただけます。
言語は意味の媒介に過ぎないのです。
共同創業者 さかはらあつし
Co-Founder Atsushi Sakahara















